GameDays

FF14やTLPTのニコ生配信感想など

第10回大会 予選A Game3

酷い試合から分析していきますw

まずは塚地から

HI&LOW⇒H-L-H

負けられない戦いである以上これを使うのは当然でしょう

735 0-2

HI&LOWの結果がH-L-Hであることから3がBITEすることはありえません

よって、BITEは5と7で確定です

また、この2つのHIの数字は10の位に入ることはありえないので

この時点で中野の設定ナンバーは507・517・527・547のいずれか

1ターンで早くも残り4択になっていたのですが…

SHUFFLE

673 0-1

謎のコール

1ターン目のHI&LOWをすっかり忘れているとしか思えないコールミスです

相手がSHUFFLEを使用したとはいえ、1ターン目の時点で3の可能性は消えます

そして、5と7の使用が確定しているのですからLOWを入れ替えてコールをすれば5と7の場所のあぶり出しとLOWのあぶり出しを同時に行えるのに、なぜか5を外してコールしています

857 1-1

謎のコールその2

LOWはいったいどこに行ったのでしょうか?

とはいえ、これで5と7の使用にさすがに気が付いたでしょう

そして、SHUFFLEで相手が位置を変えていないこともこれでわかります

DOUBLE

597 2-0

507 3-0

全くLOWの数字を特定させていないままのコールで3EAT

ミスれば当然ですが負け決定のコールです

なぜ、1回目のコールが597なのかは疑問です

LOWが1つは必ず入っているという結果が出ているのですけどねぇ

一方の中野側はというと

089 1-0

369 1-2

魔女は怖いですね

これで早々と残る選択肢は639のみとなりました

SHUFFLE これは当然でしょう

963 1-2

934 0-2

934の前にHI&LOW使用すれば仕留めれました

使用しなかったのは相手が全く数字を特定できていなかったから使用するまでもないという考えで使用しなかったものと思います

この時点で塚地の謎コール×2があって相手はLOWの数字を特定できていません

DOUBLEを使用されても3EATはされないという読みがあったのかもしれませんね

間違いなく決勝を見据えたアイテムの使い方だったのではないでしょうか

それもあっての934コールでしょうが、結果的にはこれが裏目に出ましたね

広告を非表示にする